【受講生インタビュー】他校での挫折を乗り越えて。「私の人生の後悔は、最初からhesoで学ばなかったこと」

Content

heso academy受講生・みゆさんの「学びの質」と「心の変化」

こんにちは。西宮/東京港区にあるマシンピラティス専門スタジオ「heso pilates」でインストラクターをしているJacquinです。

ピラティスインストラクターの国際最高峰ライセンスである「STOTT PILATES®(ストットピラティス)」。その資格取得を目指す道は、学びが多くて深い反面、国内のスクールや講師の環境によっては「厳しすぎる」「ついていけない」「自信を失ってしまった」と孤独に悩む受講生が少なくありません。

今回heso TOKYOで開催された「IMP(初中級マット)養成コース」には、まさにそんな“他校での厳しい指導に心を痛め、一度はピラティスを諦めかけた”という一人の受講生が参加してくださいました。

クリニックの受付をされながら、未経験からインストラクターの大海原へ飛び込んだMiyu。なぜ彼女は一度完全に失った自信を取り戻し、「試験を楽しみたい!」と思えるまでに前向きになれたのか?

同じSTOTT PILATES®の養成コースでも、スクールや環境によってこれほどまでに「学びの質」と「心の変化」が違うのか、リアルな本音をインタビュー形式でお届けします。ピラティス養成コース選びに迷っている方、現在のスクール環境に苦しんでいる方は、ぜひ最後までお読みください。

簡単に自己紹介をお願いします

現在のお仕事や、ピラティスとの出会い、養成コース前の経験について教えてください

Miyu:普段はクリニックの受付として働いています。これまで運動の指導経験は一切ありませんでしたが、自分自身の身体を整えることが好きでピラティスに出会いました。

初めてピラティスを体験したのは、コロナ禍が少し緩和され始めた時期です。世間で流行っていたので『ちょっとやってみようかな』と軽い気持ちでグループクラスを受けたのがきっかけでした。最初は『こんな感じなんだ〜』と特別な感情はなかったのですが、なんとなく続けていると体に良い気がして、個人の身体をきちんと見てくれるパーソナルレッスンを数件体験しに行きました。

ですが、どこのスタジオに行っても、同じような動き、同じような指導ばかり。心の中で『????』という疑問が湧きつつも、粘り強くスタジオ探しを続け、6件目くらいでようやく『ここが良い!』と思える場所に出会いました。ただ……今回のHESOの養成コースを受けてみて、当時の体験に対する疑問がさらに増えることになりました(笑)

インストラクターを目指そうと思ったきっかけは何でしたか?

なぜ未経験からピラティス養成コースに参加しようと思ったのでしょうか?

Miyu:正直にお伝えると、『どこかの不調が改善したから』といったドラマチックな理由ではありません。ただ、漠然と『私はピラティスが体レベルで好きなんだ』という強い直感がありました。

身体を動かすのが好きなので、パーソナルジムのトレーナーになることも検討しましたが、自分が職業にするなら絶対にピラティスがいい、これしかないと。

今の時代、大手スタジオなどでは『未経験OK、入社後に研修でデビュー』という道もありますし、最初はそこで働きながら経験を積めばいいのかなとも考えました。でも、一度立ち止まって考えたんです。資格が全てではないけれど、私自身が『資格を持っていないインストラクターに自分の大切な体を預けたくない』という気持ちが強くありました。

heso tokyo pilates_stott pilates merrithew machine

お客様の立場になったとき、『自分自身がレッスンを受けたい!』と思えるような知識のある人にならなければ、インストラクターとしての価値はない。そう思い、有名な国際認定団体を自分で調べて説明を受けに行きました。

指導する先生によって特色があるのは承知の上で、『表面的な動きだけでなく、身体の最も深いところまで見れる、知れる』という私の理想が叶うのは、世界基準のSTOTT PILATES®(ストットピラティス)しかないと感じ、受講を決意しました。どうせ最初に吸収するなら、レベルの高い最高峰のものに越したことはないと思ったからです

最初に受講したIR(リフォーマー)コースでは、どのような経験をしましたか?

HESOに来る前に、別のスクールで受けた養成コースでの様子を教えてください。

Miyu:他校で受けた最初のリフォーマーコースは、とにかく流れるようにスピーディーに進み、いわゆる『昭和なスパルタ指導』の空気感でした。

講師からの否定的な言葉もあれば、スタジオ全体の空気もピリピリしていてよくない。
『置いていかれている』
『次の動きを覚えていないとダメだ』
『あれもダメ、これもダメ』。

終始そんな言葉とプレッシャーに晒され、焦りと窮屈さを感じていました。

もちろん、そうした厳しい縦社会の指導がピタリと当てはまり、成長できる人もいると思います。ただ、私自身の人生において、誰かに何かを教える立場になるときは『絶対にこうなりたくない』と思って過ごしてきたので、精神的に本当にキツかったです。

heso pilates blog about straight neck

特に衝撃的だったエピソードがあります。私が受けた際はマットの資格を取得している方がいらっしゃらず、それを知った講師の方が、『あり得ないから。マット受けていないインストラクターなんて、本当にあり得ない』と全員の前で発言されたんです。

身体を預かるプロとして、マットの基礎の大切さを言いたい気持ちは分かります。ですが、受講生にはそれぞれ事情やステップがありますし、そもそもその養成スクール側から『順番はマットでもリフォーマーでもどちらからでも良い』と案内されて受講した人もいたんです。それなのに、受講生を突き放すような発言をするのはどうなんだろう……とかなり疑問でした。

リフォーマーコース修了後、自信を失ってしまったそうですね。

その時はどのようなお気持ちでしたか?「向いていないかもしれない」と悩んだ理由を教えてください。

Miyu:講師の先生の終始殺気立っている姿に、完全に心がつぶれ、萎縮してしまっていました。

コースが修了してからも、『とにかく動かさないと、合格するために覚えなきゃ』と勝手に強迫観念に駆られ、切迫詰まっていました。身体は必死に動かしているけれど、心が拒絶しているから、知識が全く頭に入ってこないんです。1日でも練習しない日があると、自分を激しく責め立てて。講師の鋭い言葉が呪縛のように心に響き、気づけば心がボロボロに疲れていました。

SNSを開けば、ピラティスの資格取得に関して『死ぬほど努力しろ』『受からない奴は努力が足りない』『睡眠時間を削って精神すり減らすまでやれ』といった過激な言葉ばかりが目に入り、焦りは募る一方でした。

気づけば、『私はダメなんだ、何にもできないんだ』と、自分自身の人格否定まで始めていました。

『勉強の仕方がわからない』と周囲に吐露することさえ、『私が甘えているからだ』と自分を責め、本当に苦しかったです。このままでは心が壊れてしまうと思い、教科書も開けず、練習も一切しない生活が1〜2ヶ月続きました。その間も『やれていない自分』を責めていたので、辛さは変わりませんでした(笑)

そのような絶望的な状況から、なぜHESO TOKYOのIMP(マット)コースに進もうと思えたのでしょうか?

参加を決めたきっかけを教えてください。

Miyu:理由はシンプルです。『ピラティスを諦めたくなかった』。そして、『これ以上、自分のことを嫌いになりたくなかったし、大好きなピラティスを嫌いになりたくなかった』。

でも、自信は底をついていたので、申し込みをするのは本当に怖かったです。
『私に本当にできる?』
『どうせまた途中で言い訳をして、できなくなっちゃうんじゃないか』
とネガティブな思考がグルグル回っていました。

ただ、前と同じ環境(スクール)で受けるのは絶対に無理だと判断したので、他の場所を必死に探しました。Instagramで見つけた面識のない現役インストラクターの方々にいきなりDMを送り、『ストットの養成を受けたいのですが、どこの講師の先生の雰囲気が良いですか?』と聞き回ったんです(笑)。

そこで、複数の方から『ジャクイン先生が素晴らしいよ』という評判をお聞きし、hesoのブログとジャクイン先生のInstagramを隅から隅まで読み漁りました。そこでまた直感的に『ここだ!』と惹かれるものがあり、heso TOKYOに決めました。あとは、Webサイトで見た受講場所が、光が差し込んで窓が大きく、とても開放的で素敵だなと感じたことも後押しになりました

実際にheso TOKYOの養成コースを受講して、一番印象が変わったことは何ですか?

受講前と受講後で、ピラティスに対する考え方の変化はありましたか?

Miyu:『今まで他のピラティススタジオで言われてきた“正解”は、必ずしも絶対ではない。そして、ピラティスは驚くほどシンプルなのかもしれない』ということ。

これが、受講して一番180度印象が変わったポイントです。今までは、自分で難しく考えすぎて、身体を難しく動かそうとしていただけだったんだと気づきました。

私が普段通っているスタジオのピラティスは、かなり汗をかくハードなスタイルです。筋トレ好きな私は『爽快で楽しい!』と思っていましたが、今振り返ると、典型的な『肋骨をギュッと締めて!上体を無理に起こして!足を高く上げて伸ばして!』という指導ばかりでした。

コース中、ジャクイン先生に『そんなに肋骨をガチガチに締めて、どうやって呼吸するの!?できないでしょ!?』と言われ、頭をハンマーで叩かれたような衝撃を受けました。私はこれまで、肋骨は締めれば締めるほど正しいと盲信していたからです。

そこで先生に言われた通り、ハンドレットなどの上体屈曲のエクササイズを行う際、『自分のインナーの力が無理なくキープできる範囲』でコントロールしてみたところ、お腹の奥はばっちり使えているのに、首や腰が全く苦しくないし、どこも痛くない・違和感がない。何より、深く呼吸ができるんです!

本当に衝撃でした。『今まで私が受けてきた激しいピラティスは何だったんだろう……』と思うと同時に、ジャクイン先生が教えてくれるこのアプローチこそが、アスリートだけでなく、高齢者から運動初心者まで、まさに【老若男女が安全にできる本物のピラティス】だと確信しました

同じSTOTT PILATES®の養成でも、学び方や環境に違いを感じましたか?

HESOならではの学びやすかったポイントがあれば教えてください。

Miyu:「全く違いました!まず環境面ですが、HESO TOKYOのスタジオは広くて明るく、開放的な空間なので、常に気持ちが晴れ晴れとした状態で受講ができます。そして何より、ジャクイン先生が授業中、受講生全員から見えるようにキャデラック(マシン)の上に乗って高い位置で模範の動きを見せてくださるので、視覚的にものすごく理解しやすかったです。

同じSTOTTのテキストを使っていても、講師による伝え方や情報の整理の仕方の違いは一目瞭然でした。 ジャクイン先生は、国際基準である教科書の内容を絶対に端折らず、丁寧に紐解いて動いてくれます。その上で、『このエクササイズで一番気をつけるポイントは何か』
『今、何を意識するためにこれをやっているのか(目的)』
を必ず明確に言語化して伝えてくれます。

エクササイズを解説する順番も論理的で、話があっちこっちに散らからず順序よく進みます。補足情報がある場合は、教科書のベースの説明がすべて終わった後に付け足してくれるなど、受講生側の頭の整理がしやすいよう徹底的に配慮されていました。すんなりと言葉が脳に入ってくるので、本当に学びやすかったです。

そして何より、ジャクイン先生はいつもハッピーオーラに溢れています! 『ピラティスが本当に好き』という気持ちが、授業中の表情や言葉の端々からひしひしと伝わってくるんです。『人が好き、ピラティスが好き、hesoが好き』。その温かい想いがスタジオを満たしているため、他校で経験したような『講師の顔色を伺って萎縮する』といった暗い雰囲気とは、完全に無縁の養成コースでした。

また、養成コースそれぞれ色々な強みがあると思いますが、heso TOKYOは『授業終了後の1時間のフリータイム制度』です。 HESOでは授業が終わった後、スタジオに居残って1時間、自由に指導練習や自主練習をして帰ることができます。しかも、そこに先生が残ってくださっているので、その場で個別に質問ができるんです!

授業中に聞き逃してしまったことや、実際に動いてみて分からなくなった疑問をその日のうちに100%解消できるので、理解のスピードが爆発的に早くなります。しかもジャクイン先生は、質問に対してすぐに答えを教えるのではなく、『これはどういう構造だったかな?』と、私たち受講生に一度考えさせてくれます。(もちろん、威圧感は全くなく、すごく愛のあるアプローチです☀️)

ただ暗記させるのではなく、卒業後に一人立ちしてクライアントの前に立ったとき、自分の頭で考えて応用できるよう育てようとしてくれている。その深い愛が本当にありがたかったです

コース中に、講師や他の受講生仲間からどのようなサポートを受けましたか?

印象に残っているエピソードがあれば教えてください。

Miyu:STOTT PILATES®の原則にもある『心と体のつながり(意識)』を、これほどまでに実感したコースはありません。 人間は、緊張状態が続いたり、心が無理をして萎縮していると、入ってくるはずの知識も脳に入らなくなるし、動くはずの身体も動かなくなってしまいます。

ジャクイン先生はいつもハッピーで、『受講生を絶対にひとりぼっちにさせない、誰も置いていかない』という強い意志を持って接してくださいました。卓越した指導の分かりやすさはもちろんですが、私にとっては、何よりも『心が穏やかで、安全な状態』で8日間を過ごせたことが最大の救いでした。

そのおかげで、あんなに他校で『怖い、どうしよう、やらなきゃ、落ちたら私の努力不足だ』と焦っていた私が、『試験のために前向きに頑張ろう!むしろ、この学びの成果を発揮する試験を楽しみたい!』と思えるほど、180度マインドが変わったんです。

もちろん、今でもたまに自分を責めてしまう日や、『マットで練習しようと思ってたのに寝ちゃった……』という日もあります(笑)。でも、だからといって『試験が怖くてたまらない』とパニックになることはなくなりました。『少しずつでも、毎日前を向いて頑張っている自分を信じてあげよう』と思えるようになったのは、hesoのおかげです。

周囲の受講生の皆さんも本当に真剣で、お互いに疑問を感じたらすぐにディスカッションして教え合える、最高の仲間たちに恵まれました。

最後に、養成コース選びで悩んでいる方や、自信を失いかけている方へメッセージをお願いします。

過去の自分と同じように悩む人に、声をかけるとしたら?

Miyu:「心が強い方、自分は心が弱いと思っている方、完全未経験の方、すでに他の流派やリフォーマーを指導されている現役の方……色々な状況で迷っている方がいると思います。

私はこれまで、何をしても中途半端で、自分は何もできないダメな人間なんだと自分を責めてばかりいました。まだ最終試験をパスしたわけではないので大きなことは言えないかもしれませんが、これだけは断言できます。どんなバックグラウンドの方であっても、HESO TOKYOには圧倒的な『愛』があるから、心からお勧めします。

他校でのプレッシャーや厳しい言葉で一度折れてしまった心を、これほど温かく包み込み、取り戻させてくれる場所は、日本中探してもなかなか出会えないと思います。私は、heso pilatesという最高の場所に出会えました。大丈夫です、一歩踏み出せば、必ず『行ってよかった』と思えます。

ストットの勉強は覚えることも多く、もちろん必須です。ですが、ジャクイン先生は身体の仕組みを驚くほどシンプルに、噛み砕いて教えてくれます。ピラティスは、皆さんが思っているよりも本当はもっとシンプルで、楽しいものです。

もしスクール選びで悩んでいるなら、環境に不安があるなら、まずはジャクイン先生から学ぶことを強く推奨します。ピラティスを嫌いにならず、苦手意識を持たずに、プロへの道を歩み始めることができます。

私の人生の唯一の後悔は、『最初からリフォーマーも、すべてジャクイン先生のところで学ばなかったこと』。そう言い切れるほど、素晴らしい教えと、シンプルな思考法、そしてインストラクターとして大切な『愛』を教えてくれる場所です。自分を信じて、そして先生を信じて飛び込んでみてください!」

編集後記(Jacquinより)

素敵なインタビューをありがとうございました!

彼女が他校の環境で傷つき、自信を完全に失った状態からhesoに来てくれた日のことは、今でも鮮明に覚えています。だからこそ、コースを通じて彼女の本来の笑顔が戻り、「試験に向けて頑張れそう!ここのコース、めちゃくちゃ楽しかった!」と言ってくれた瞬間は、講師としてこれ以上ない喜びでした。

実は、彼女のように、他校の養成コースの途中で自信をなくし、深く悩み、自分自身の人格否定までしてしまうという悲しいお話は、これまで何度も耳にしてきました。そこで心が折れてピラティス自体を諦めてしまう人もいれば、彼女のようにもう一度勇気を出してやってみる人もいます。

しかし、私が皆さんに声を大にして知ってほしいのは、「STOTT PILATES®の養成コースは、受講生を肉体的・精神的に追い詰める場所であってはならない」ということです。私自身がかつて養成コースを受けたときも、素晴らしい先生に出会うことができ、ものすごく楽しく勉強させてもらいました。「苦しい」と感じたことは一度もありません(もちろん、膨大な内容を覚えるのには必死に苦戦しましたが……笑)。

本来、新しい学びとはワクワクして楽しいものであるはずなのです。

heso pilatesでは、世界基準の厳格なカリキュラム(STOTT PILATES®)を扱うからこそ、パニックを起こさせない工夫をしています。【日本で唯一、理学療法士が開催する実践解剖学コース】をベースに、身体の仕組みを圧倒的にシンプルかつ論理的に落とし込む「パニックにさせない教育」を徹底して提供しています。

  • 他流派の資格を持っているけれど、感覚的な指導(ただ肋骨を締める、など)に限界を感じ、確固たる理論と言語化能力を身につけたい現役インストラクターの方
  • 未経験だからついていけるか不安な方
  • 他のスクールのスパルタな空気感や、ピリピリした縦社会に萎縮してしまった方

ピラティスインストラクターは、お客様の「身体」を教える仕事です。これはつまり、お客様の身体を良い方向へ変化させることもできれば、指導を間違えれば悪くさせてしまうリスクもあるということです。そして変化するのは身体だけではありません。ピラティスは「マインド・ボディ・エクササイズ(心と体の運動)」だからこそ、お客様の「心」にも大きな影響を与えます。

だからこそ私は、指導する側の「インストラクター自身の身体と心が健全であること」を何よりも大切にしています。

養成コースとは、単にエクササイズの動きを暗記する場所ではありません。自分が学んでいること、培ってきた知識に深い誇りを持ち、自信を持ってお客さまへピラティスを提供できるようになって初めて、一流のインストラクターだと言えます。受講生を萎縮させるような環境から、一流の指導者は育ちません。

heso pilatesは、単に「たくさんの数のインストラクター」を量産するアカデミーではありません。このピラティス業界に心から貢献できる人材、そして、スタジオに来てくださるお客様の身体と心の両方に貢献できる「本物のインストラクター」を、愛を持って丁寧に育てています。

一人ひとりの受講生と深く向き合うため、今年の開催スケジュールをこれ以上増やす予定はありません。もし今年のタイミングで時間が合わない方は、来年お会いできるのを心待ちにしています。

不安や恐怖ではなく、身体を深く知る楽しさと愛に満ちた環境で、私たちと一緒に新しい一歩を踏み出してみませんか?

無料説明会のご案内

heso academyでは、養成コース前の準備や解剖学についても含めた無料説明会を行っています。

  • どこまで準備すればいいのか
  • 自分に合う学び方は何か
  • なぜ過去にうまくいかなかったのか
  • 現場で使える力をどう身につけるか

実際の現場ベースでお話ししています。

Stott Pilates Academy

無理な勧誘はありませんので、まずは気軽にのぞいてみてください。

最初の準備を間違えないことが、その後の成長を大きく左右します。

heso academy 最新養成コース案内

養成コースをお探しの方は、以下もあわせてご確認ください。理学療法士監修のもと、以下のコースを受付中です:

「壊さない、変える」指導力を手に入れたい方へ:養成コースの詳細はこちら

[無料説明会・個別相談のお申し込みはこちら]

heso Pilates 体験レッスン受付中|西宮・東京(浜松町)

heso Pilates は、STOTT PILATES®専門の理論に基づき、姿勢と機能性を根本から整えるマシンピラティス専門スタジオです。理学療法の知識と長年の指導経験を活かし、解剖学に基づいた完全カスタマイズレッスンをご提供しています。リハビリ・術後ケア・産前産後にも対応できる、専門性の高いピラティスをお探しの方に最適です。

### ✨ ご予約・ご相談は公式LINEから

体験予約は、LINEが最もスムーズです。「ピラティスプライベート体験希望」と送るだけで、かんたんに予約相談ができます。

  • 西宮本店(兵庫)の公式LINEは [こちら]
  • heso TOKYO(東京・浜松町)の公式LINEは [こちら]

### こんな方に、マシンピラティスはおすすめです

  • 安心してマシンピラティスを始めたい方
  • 慢性的な肩こり・腰痛を根本から改善したい方
  • マタニティ・産後・リハビリなど、個別対応を受けたい方
  • STOTT PILATES®の専門マシンで本格的なレッスンを体験したい方
  • 自分の身体と、ていねいに向き合いたい方

### 📍 スタジオ情報(STOTT PILATES®専門マシン完備)

heso Pilates は、西宮・神戸/東京・浜松町の2拠点。すべてのスタジオにSTOTT PILATES®専用マシンを完備しています。

■ 西宮本店(兵庫)
兵庫県西宮市青木町14-27
芦屋・夙川・苦楽園・灘・尼崎・伊丹からも通いやすい立地です。

■ heso TOKYO(東京・港区)
東京都港区浜松町1-19-12 YOUNGER7浜松町ビル4階
大門駅 徒歩2分/浜松町駅 徒歩5分の好立地です。

### 🎓 STOTT PILATES® Academy @heso TOKYO(養成コース開講中)

heso TOKYO は、STOTT PILATES® Academy training centerとして認定されています。日本で唯一、理学療法士が主宰する養成スクールとして、認定インストラクターを目指す方に、理論と実践を深く学べる場を提供しています。

まずは、プライベート体験レッスンからお気軽にお申し込みください。

### 🔗 詳細・各種お申し込み

share
X
hesoマシンピラティス西宮・神戸/東京・港区浜松町 » Academy » 【受講生インタビュー】他校での挫折を乗り越えて。「私の人生の後悔は、最初からhesoで学ばなかったこと」