キッズ・ジュニアピラティス
|姿勢改善・側弯症・スポーツ上達|西宮・浜松町

成長期だからこそ、
身体の使い方を正しく学ぶ

こんなお悩みはありませんか?

◼︎姿勢・身体の悩み

◼︎スポーツ・パフォーマンス

成長期の今が、身体の土台をつくるもっとも大切な時期です。

why pilates can be body instruction manual?what we can know from gait

10代の身体に、ピラティスが効く理由

成長期(10〜18歳)は、骨・筋肉・神経系が急速に発達する時期です。この時期に正しい身体の使い方を身につけることで:

  1. 姿勢の土台をつくれる
    猫背・反り腰・側弯傾向は、成長期のうちに対処することで改善しやすくなります。大人になってから修正するよりも、はるかに効果的です。
  2. スポーツパフォーマンスが上がる
    体幹の安定性・体の使い方・呼吸のコントロールは、どんなスポーツにも共通する土台です。ピラティスで土台を固めることで、技術の上達が加速します。
  3. 怪我を予防できる
    成長期は骨の成長に筋肉・腱が追いつかず、怪我をしやすい時期でもあります。正しい筋肉の使い方を学ぶことで、オーバーユース障害や怪我のリスクを下げます。
  4. 集中力・身体意識が高まる
    ピラティスは「考えながら動く」エクササイズです。脳と身体のつながりを高めることで、学業・スポーツ両面での集中力向上につながります。

側弯症と診断されたお子さんへ

学校健診で側弯症を指摘されると、親御さんも本人も不安になります。STOTT PILATES®では、側弯症のあるお子さんに対して:

  • 弯曲のパターンに合わせた個別プログラムを設計
  • 弯曲を悪化させる動作を避けながら体幹を強化
  • 呼吸・姿勢意識を高め、日常生活での姿勢改善をサポート

 

ただし、側弯症の進行度・種類によっては医師の管理が優先される場合があります。まずは担当医にご相談のうえ、運動許可をご確認ください。

pilates effect for scoliosis tennager at nishinomiya
athelet sport with pilates

競技力向上のためのピラティス

バレエ・ダンス・体操・水泳・陸上・サッカー・野球など、あらゆるスポーツの土台となるのが「体幹の安定性」と「身体の正確な使い方」です。

特にバレエ・ダンスをしているお子さんには、STOTT PILATES®のマシンが有効です:

  • ターンアウト(外旋)に必要な股関節周囲筋の強化
  • 体幹の安定性とコントロール
  • 怪我の多い足首・膝・腰のサポート筋強化

 

技術はあるのに、体が追いつかない」を解決します

保護者の方が安心できる3つのポイント

① 完全プライベートレッスン
お子さん一人ひとりの状態・目的に合わせた個別対応。大人に混じってグループレッスンに参加する必要はありません。

② 安全な環境
STOTT PILATES®は解剖学に基づいた安全なメソッドです。成長期の身体に過負荷をかけることなく、正しい動きを学べます。

③ 保護者の方も一緒に確認できます
初回体験レッスンは保護者の方の見学・同席が可能です。どんな内容かを直接確認いただけます。

Q. 何歳から参加できますか?

10歳(小学校高学年)から対応しています。お子さんの発達段階・目的に合わせてプログラムを調整します。

担当医の許可があればご参加いただけます。弯曲のパターンに合わせた個別プログラムを設計します。

Q. 習い事(バレエ・スポーツ)と並行できますか?

はい。むしろ並行することで相乗効果が生まれます。週1回から始める方が多いです。

マシンを使った動きはお子さんにとって新鮮な体験です。「身体が動く感覚」を楽しみながら続けられるよう、インストラクターが工夫しながら進めます。

まず体験レッスンでお試しください

保護者の方の見学・同席も歓迎します。

体験レッスンでは、お子さんの身体の状態・目的を確認しながら、楽しくピラティスを体験していただきます。

今、スタジオで汗を流すか
将来、病棟で涙を流すか
どちらを選びますか?

リフォーマーでマシンピラティスをエクササイズする様子
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